MOMASのとびらとの連携 子どもたちの学びのために

モマスの扉との連携

「MOMAS」とは、埼玉県立近代美術館のことです。

「MOMASのとびら」とは、埼玉県立近代美術館にある作品から、美術を楽しむ扉を開く教育普及プログラムのことです。

当館では、教育普及を目的に「MOMASのとびら」を土曜日に行っています。毎回、さまざまな切り口のプログラムを提供してきました。今年は「みること」と「つくること」をドッキングさせたプログラムの提供を進めています。こうしたプログラムには、学校教育の中でも活用できるものが沢山あります。ぜひご活用いただければと考えています。

これまで実施してきた内容は、「MOMASのとびら」のページで紹介しています。プログラム詳細をお知りになりたい場合は、教育・広報担当までお電話ください。